墓場の画廊

創業140周年を迎えたシュタイフ渾身の『快獣ブースカ』ぬいぐるみ!本日より一般販売開始!!

1880年にドイツで誕生し世界で初めてテディベアを作った歴史的トップブランド「シュタイフ」の創業140周年記念の作品の最後を飾った『快獣ブースカ』のぬいぐるみの一般販売が決定。墓場の画廊(中野店)とONLINESTOREにて本日より販売開始いたします。

●商品について
商品名:快獣ブースカ
販売価格:47,300円(税込)
素材:モヘア
サイズ:約26cm
仕様:シリアルナンバー付き白タグ/シュタイフ限定箱
販売場所:墓場の画廊ONLINESTORE
URL:https://store.hakabanogarou.jp/shopdetail/000000005208
10月30日(土)11:00〜一般販売開始。
※手作りのため個体差が生じる場合がございます。
※シリアルナンバーは選べません。

シュタイフ特製の『快獣ブースカ』は、 ユーモラスと愛らしさ溢れる顔、ずんぐりした特徴的な体、しっぽも可愛らしく表現。しっかりと自立し頭部と両腕がジョイントで動かせる、ブースカらしさが際立つ作りです。素材もこだわり抜き、モヘア(アンゴラヤギの毛)を使用。シュタイフはすべての素材、染料等を厳格に選定し使用しています。
「ブー冠」と呼ばれるブースカの頭についている冠も特注で作製。3Dプリンターで型を作り製造しております。また、より本物に近づけるための塗装を施しました。通常のテディベアでは行わない素材を使用したり加工を施すなど、シュタイフの職人の「ブー冠」へのこだわりが感じられる、ファンも納得の仕上がりとなっております。
また、シュタイフのトレードマーク「ボタン・イン・イヤー」はもちろん、限定品である事を証明する「白タグ+赤文字」のタグには、品番の他、生産年度、製造番号(シリアルナンバー)などが記載されます。

 シュタイフ製品は職人の手による高精度の縫い目によって作られているため、大変丈夫で長持ちします。ベアや動物たちは、赤ちゃんから子ども、大人になっても、ずっと大切にされています。シュタイフそして快獣ブースカ、両周年を記念して作られた『快獣ブースカ』、その温もりを是非、手に取って感じてみて下さい。

■快獣ブースカとは
1966年から1967年まで全47話が放送された作品。円谷プロダクション作品内に登場する架空の快獣(怪獣)。

シュタイフ(Steiff)とは
1880年にドイツで世界で初めてのぬいぐるみ玩具を作り、テディベアを作りました。テディベアを語る上で欠かすことの出来ない歴史的なトップブランドです。職人の手作業で一体ごと丁寧に作られた伝統の逸品です。

©円谷プロ
©Margarete Steiff GmbH 2021

Name: Kaiju Booska
Price:JPY47,300
Material(Fabric):Mohair.
Size:26cm
Detail:Serial Number/Steiff limitedBox
※individual differences may occur, because of The Handmade product.
※Serial numbers can’t be selected.

It will be released at Hakabanogarou Nakano shop and Hakabanogarou ONLINE STORE from 10/30(Saturday)11:00.

【シュタイフ特製『快獣ブースカ』一般販売】概要

期間2021年10月30日(土) ~ 11月30日(火)
会場墓場の画廊 ONLINE STORE
所在地https://store.hakabanogarou.jp/view/item/000000005208